今年度第二四半期決算が発表された。
それによると、葬儀件数は堅調で、FCのロイヤルティー収入が増加が業績に寄与。
核家族化に伴う葬儀ニーズの多様化に対応し、小型ホールを増やすなど営業を強化。
商品の仕入れ単価の見直しで経費を削減。葬儀付帯品の内製化も進める。
今期、増収増益を見込む。

2015.5.13. 日本経済新聞より